龍の能力者であるカイドウと 同じく龍の能力者であるモモの助

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もちろん モモの助が26.8歳くらいでも問題なし

・モモの助が誰かの声を聞き、苦しみだした!

クラッカーはデンと双子だと考察。クラッカー達の父親(モモの助の爺ちゃん)も、ここで解説。

モモの助はベガパンク作の人造悪魔の実によって、龍の姿に変身できる能力者になりました。獣型のときの姿形は同じく龍の能力者のカイドウの変身時と似ていますが、モモの助の場合は人1人背負うのがやっとの大きさです。
自分の意思で変身はできませんが、龍になっているときは無意識ながら自分の周りに雲を出現させ、それを掴むことで空中を移動することが可能です。
また人造悪魔の実と聞くと「SMILE」を思い浮かべる人も多いと思いますが、モモの助が食べた実はSMILEとは別物になります。SMILEはあくまでシーザーが作った人造悪魔の実です。
シーザー作の「体の一部が動物に変身する」SMILEと異なり、モモの助が食べたベガパンク作の人造悪魔の実は、「体全体が変身している」ため、より再現性の高いものだと言えるでしょう。

モモの助は元々は錦えもんの息子とされていた。禁煙門の息子という表現は、モモの助の父親を偽るだけでなく、年齢を偽るための設定。

モモの助はワノ国編鬼ヶ島討ち入りにおいて、打倒カイドウを第一目標に掲げています。カイドウは父・おでんの仇です。そのためルフィにとってもモモの助にとっても、ワノ国編で立ちはだかる1番の宿敵はやはりカイドウでしょう。
またモモの助は人造悪魔の実ではあるものの、龍に変身できる能力者です。その変身時の姿は、大きさこそ違うもののカイドウの変身時の姿と酷似しています。
龍の能力者であるカイドウと、同じく龍の能力者であるモモの助。モモの助が宿敵と同じ能力を手にしたのは、単なる偶然なのでしょうか。

【ルフィと お玉の血縁関係】イトコ姪(いとこめい:5親等)が正解。ルフィの母親はビッグ・マムの娘。ルフィの母親とデンが妹と兄なので、ルフィとモモの助はイトコ同士。モモの助の娘はイトコ姪となる。お玉から見るとルフィはイトコ叔父。

見た目はもちろん若いのだが、つる(76)の妹分(義理の妹)となれば、64歳超があり得る。光月の姫か光月家の先々代当主(モモの助の2代前の当主)の妻。

もしも、モモの助が聞いたのが、花の都の人々の声=心の悲鳴だったとしたら、モモの助が花の都の危機を救うことに奇麗につながっていきますね!

更に言えば、光月おでんがカイドウに目をつけられる前に、いやロジャーが海軍に捕縛される過去にタイムスリップすればいい。そうすりゃ、わざわざワノ国でクーデターが起こる可能性も未然に防ぎ、モモの助たちに危険が及ぶこともなかった。

ミンク族が住むモコモ公国を背負う巨象・ズニーシャ。ミンク族でさえ意思疎通することができないズニーシャですが、過去モコモ公国を訪れた中でズニーシャの声を聞いた人間がいました。それはモモの助の父・光月おでんと、海賊王・ゴール・D・ロジャーです。
しかしおでん、ロジャーそしてルフィは、ズニーシャの声を聞けただけでした。ロジャーとルフィに至ってはおそらく「万物の声を聞く能力」によるものだと思われます。しかしモモの助はゾウ編にて、ズニーシャと意思を通わせ操って見せたのです。
強大な生物と言葉を交わし操る姿を、海王類と会話するしらほし姫と重ねた人も多いのではないでしょうか。しらほし姫は数百年に1度生まれる海王類と話せる人魚姫であり、古代兵器「ポセイドン」でもあります。残り2つの古代兵器のうち1つは、世界最悪の戦艦と言われる「プルトン」です。
よってしらほし姫と同じようにズニーシャを操るモモの助は、未知の古代兵器「ウラヌス」なのかもしれません。

【一般用語……玉うさぎ】玉うさぎという桃の種類がある。そう、ワンピースで玉とかウサギが付いたら、モモの助の親戚が確定的。

ギオンの娘が光月家の姫で、シャーロット・デンと政略結婚し、モモの助が誕生したと考察。

もちろんルフィたちの年齢はそのままである以上、この時間的なラグは伏線としては致命的にも思えます。ただ実はモモの助の正体を深く考察すると、この致命的な時間のラグも解消できる説が浮かび上がるんですが、この伏線については後述。

お玉はモモの助の娘だと結論。推定年齢26歳だと、当チャンネルは言い続けていた。お玉は8歳だが、ワノ国の数え方は数え年かも知れないので、お玉は生まれて7年という事もあり得る。もちろん、モモの助が26.8歳くらいでも問題なし。

ましてや、仮にモモの助たちが未来のワノ国に逃亡できたとしても、結局、ワノ国はカイドウに植民地支配されたままのはず。つまり、モモの助たちの命が危うい状況には変わらない。タイムトラベル・タイムスリップ説はツッコミどころ満載だった。

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