カクは登場当時は悪魔の実を食べていませんでした

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カクは登場当時は悪魔の実を食べていませんでした

2年後、カクはCP-AIGIS0(イージスゼロ)のメンバーとして登場しました。正式名称は、サイファーポールイージスゼロであり、サイファポールの最上級機関です。

エニエスロビー帰還後に、スパンダムから渡された悪魔の実「ウシウシの実」モデル麒麟を食べ、キリン人間となります。カクの戦闘センスの高さ故か、能力を得てまもないゾロとの戦闘の際にはすでに多彩な技を使いました。

能力は、キリンに変身するというもので、獣型の時はキリンの姿そのものだが、人獣型にも変身出来ます。その時の姿は、カクの特徴である四角い鼻が投影され、全身が四角で構成され、ゾロが思わず「カッコ悪ッ!!」とつっこんでしまうほどでした。

カクは登場当時は悪魔の実を食べていませんでした。しかし、それでも六式などの体術を習得しており、それだけで相当な戦闘能力の持ち主でした。

「ワンピース」にて、ウォーターセブン編で登場したガレーラカンパニーの船大工カク、その正体や基本情報を解説します。

カクは、ロブ・ルッチらと共に、ガレーラカンパニーの社長アイスバーグの持つ、古代兵器プルトンの設計図を狙ってウォーターセブンで5年間潜入任務していました。

映画の『FILM GOLD』で、CP0が登場しましたが、スパンダムとルッチのみでカクの登場はありませんでした。

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