ジャヤの中心となる街

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ジャヤの中心となる街

まずは、空島編の舞台となったスカイピア。400年前にジャヤ島の一部が運ばれてから、その土地を巡って争いが続いていましたが、ルフィがエネルを倒し、彼らは和解しました。
国王にあたる人物は神と呼ばれる「神の国」で、麦わらの一味が訪れたときはエネルがその座についていました。
住民は背中に小さな翼、頭に触角のようなものを付けています。通貨は「エクストル」で1万エクストルが1ベリーに値するとのこと。挨拶は「へそ」。

ジャヤの中心となる街。通称嘲りの町。
治安は最低で毎日強盗や殺人が横行しており、海賊が落とす金で成り立っている。あまりの無法ぶりに、海軍本部からも見捨てられている。
ルフィたちはここでベラミー海賊団に空島の存在を嘲笑され、黒ひげと初対面を果たした。
メイン画像はここでのベラミーVSルフィの一戦を描いたもの。

偉大なる航路前半「楽園」のとある島。
麦わらの一味はアラバスタを出港した後、最初に辿り着いた。しかし、その時記録指針が指示したのは「斜め上」であり、ジャヤはあくまで中継地点でしかなかった。
気候は比較的温暖な「春島」で、漢字の「臼」のような形状をしている。その形状から北の入り江はマウスベイと呼ばれ、西には中心となるモックタウン、南東には鬱蒼としたジャングルサウスグレイブが茂っており巨大な昆虫やカタツムリ、更には南しか向けない鳥サウスバードなど様々な生物が生息している。
北東の外れには猿山連合軍最終園長のモンブラン・クリケットがハリボテを貼り付けた古い家に居を構え、海底の財宝を探していたが、ベラミーの襲撃を受けた。この家はかなり古びており、なぜか階段が無いのに2階がある。
この周辺の海域を猿山連合軍は縄張りにしている。近海では突き上げる奔流(ノックアップストリーム)という海底火山の噴火に伴う怪奇現象が見られるため、航行には注意が必要。

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